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隠れ冷え性が伝える女性のスピリチュアルサイン

2024.05.28

【目次】

本日の創健術①隠れ冷え性が伝える女性のスピリチュアルサイン

本日の創健術②冷え性に隠されたスピリチュアル的なメッセージ

本日の創健術③冷え性のスピリチュアル的な対策

本日の創健術④各チャクラと冷え性の関係

本日の創健術⑤冷え性女性のための各チャクラヒーリング方法

本日の創健術⑥チャクラは7つではない?他にも存在が確認されている!

 

【隠れ冷え性が伝える女性のスピリチュアルサイン】

健康な身体を大切にする素敵なアナタへ

 

 

久留米の創健スタジオSASUKEのサスケです!

 

 

さて、今回は隠れ冷え性と女性のスピリチュアルサインについてお伝えしていきます

 

 

 実は隠れ冷え性に関するスピリチュアル的なメッセージは、

 

 

「身体の冷え」「心や魂の状態」と密接に関わっていると考えられ、

 

 

世界の伝統療法の専門家は重要な身体の評価方法として研究されています

 

 

スピリチュアルな視点から見た場合、

 

 

隠れ冷え性は以下のようなメッセージやサインと解釈されます

 

 

では、どんなサインがやってきているのでしょうか?

 

【冷え性に隠されたスピリチュアル的なメッセージ

 

①エネルギーバランスの乱れ

 

身体の冷えはエネルギーの流れが滞っているサインと考えます

特にチャクラ(インドの伝統医学版ツボ)のバランスが崩れていると、エネルギーの流れが妨げられ、

冷えとして現れることがあります

 

特に第二チャクラ(お腹周り)や第三チャクラ(胃のあたり)のバランスが重要です

人によってチャクラの弱り方が異なるので後で、各チャクラの説明をしますね

 

 

②感情の抑圧

 

冷え性は、抑圧された感情や未解決の感情的な問題が身体に影響を及ぼしていることを示している場合があります

「怒り、悲しみ、不安などの感情」が冷えとして現れることがあります

 

③自分への愛とケアの不足

 

自分自身を大切にすることや、自己愛の不足が身体に冷えとして表れます

自分に対する愛情やケアが不足していると感じた場合は、自己愛を高めることが重要です

 

自分の身体に感謝すること

(自分の肉体は今世でのレンタカーのようなものであり、ドライバーである部分が魂と考えること)

愛車を大切にするようにご自身の肉体も大切にすることで

来世のスタート時には評価に基づいて最初からスポーツカーのような肉体をいただいて、人生を楽しむことができる

 

そしてまた今世で命を全うして、次の生まれ変わり時にはさらに自分の肉体と魂を磨くなど、

そのように考えても良いのではないでしょうか?

実際にそういう学びがあります

 

④ストレスと過労

過度のストレスや過労が体に影響を与え、冷え性として現れることがあります

スピリチュアルな観点からは、リラックスし、自分自身の心と体の声に耳を傾けることが大切です

 

 

⑤自然との調和の不足

自然とのつながりが不足している場合、体の冷えとして現れることがあります

自然との調和を取り戻し、自然の中で過ごす時間を増やすことで、

エネルギーのバランスを整えることができます

 

⑥インナーチャイルドのケア

隠れ冷え性は、インナーチャイルド(内なる子供)のケアが必要なサインとも解釈されます

過去のトラウマや未解決の問題に対処し、自分自身の内なる子供を癒すことが求められます

 

・インナーチャイルドとは?

左斜め前ぐらいに大きく成人しても小学校二年生ぐらいのピュアな自分がいるのです

自分の目の前に見えないもう1人の自分がいる感じです

 

その小さい子(ピュアで本音で生きてる自分)に対して、

「このヤローとかなんでこんなに病気をするんだ」とか

自分を卑下したり、責めてしまうと病気や怪我が悪化することが多いです

「あなたの身体はあなたの所有物と考えることが感謝が不足している証拠」とも言えます

もう少し視野を広げて身体を大切にする学びを深めていくことも重要ですよ

自分勝手にしすぎると、そのとおりの現象が起きてしまいます

 

逆に「よく頑張ったね」とか褒めたり、

「足痛いのに一生懸命働いて偉いよね、いつもありがとうね」と、

感謝すると治療効果が上がったり、元気になる

これは僕のスタジオでも皆さん実施して、驚かれます

 

どんなゴッドハンドの治療や手法でも、

なかなか改善が見られないのはこういう部分も大切にする必要があるからです

 

⑦人生の流れに逆らっている

人生の自然な流れに逆らっていると感じることが冷え性として現れることがあります

流れに身を任せ、自然なリズムに従うことが大切です

 

【冷え性のスピリチュアル的な対策

 

①瞑想とマインドフルネス

 

瞑想やマインドフルネスの実践は、

エネルギーの流れを整え、内なる平和を取り戻すのに役立ちます

 

これも瞑想のポーズ(座り方や手の置き方など)、

瞑想時の空間設定(お香の種類、換気、レイアウト、BGMなど)、

これらをうまく組み合わせることでさらにパワーアップします

古代の人々はうまくそれを利用してきました

 

②エネルギーヒーリング

各チャクラに対応した周波数を調整する音楽や自然界に存在する音、

クリスタルヒーリングなどのエネルギーヒーリングを受けることで、

エネルギーバランスを整えることができます

 

③自然とのつながり

自然の中で過ごす時間を増やし、自然のエネルギーを取り入れることで、

身体と心のバランスを整えることができます

これは植物から発するマイナスイオンや「フィトンチッド(各植物固有の揮発成分)」によるもので、

血流促進、精神安定効果など様々な効果が認められています

 

④自己愛の実践

自分自身を大切にし、

自己愛を深めるためのアファメーション(予祝、自己解放など)や

セルフケアの時間を持つことが重要です

 

⑤感情の解放

感情を抑圧せず、感じるままに表現することが大切です

潜在意識を理解するための心理セラピー(ヒプノセラピーなど)などを

通じて感情を解放しましょう

統合療法の世界ではすでに感情が

不調や病気の原因を生み出す影響が大きいことを証明しています

実際に当スタジオでも感情と特定の臓器の不調が一致していることにいつも驚かされます

感情の整理、つまり現在の人間環境や生活環境で良くも悪くもできることになります

 

 

冷え性は、単なる身体的な問題だけでなく、

 

 

心や魂の状態を反映するスピリチュアルなサインと考えられることがあります

 

 

スピリチュアルというと非科学的でうさんくさい印象が強いので、

 

 

これからは統合療法という形でしっかりとした学問であることを

認識してもらわないといけないですね

 

 

これらのメッセージを理解し、心と体の両面からアプローチすることで、

 

 

日常生活でもより深いレベルでの癒しとバランスを取り戻すことができます

 

【各チャクラと冷え性の関係

 

冷え性とチャクラの関係については、伝統的な東洋医学やスピリチュアルな観点から説明することができます

 

チャクラはインドの伝統医学やヨガの哲学におけるエネルギーセンターであり

身体のさまざまな部分に対応しています

 

冷え性は身体が冷たく感じる状態で、特に手足の冷えが特徴ですが、

冷えを感じる部位によって解決策も異なります

各チャクラの働きと対応する内臓器官などを理解しておきましょう

 

 

①第1チャクラ(ムーラダーラ・チャクラ)

位置:尾骨のあたり

対応する身体部分:足、脚、骨盤

役割:グラウンディング(地に足をつける)、生命力の根源

関係:第1チャクラがバランスを欠くと血液循環が悪くなり、足が冷えやすくなります

特に地に足をつける感覚が弱くなると、エネルギーの流れが滞り、冷えを感じることがあります

 

 

②第2チャクラ(スヴァディシュターナ・チャクラ)

位置:へその下あたり

対応する身体部分:生殖器、膀胱、腎臓

役割:感情、創造性、性的エネルギー

関係:第2チャクラの不調は特に下腹部の冷えや、生殖器周辺の冷えにつながります

感情的なストレスや抑圧も、冷えの一因と考えます

 

 

③第3チャクラ(マニプーラ・チャクラ)

位置:胃のあたり

対応する身体部分:消化器系、肝臓、胆のう

役割:意志力、自信、自己評価

関係:第3チャクラがバランスを欠くと、消化器系の機能が低下し、

身体全体のエネルギー代謝が悪くなることがあります

これにより体温調節がうまくいかず、冷えを感じるようになります

 

 

④第4チャクラ(アナハタ・チャクラ)

位置:胸の中央

対応する身体部分:心臓、肺、胸郭、循環器系

役割:愛、思いやり、感情のバランス

関係:第4チャクラがバランスを欠くと、血液循環が悪くなり、

特に手足の冷えが生じやすくなります

心臓のエネルギーが十分に流れないと、身体全体の血流が影響を受けることがあります

 

第5チャクラ(ヴィシュダ・チャクラ)

位置:喉のあたり

対応する身体部分:喉、声帯、甲状腺

役割:コミュニケーション、自己表現、真実

関係:第5チャクラの不調は、甲状腺機能の低下に繋がることがあります

甲状腺は体温調節に重要な役割を果たすため、これが原因で全身の冷えが起こる可能性があります

 

第6チャクラ(アジナ・チャクラ)

位置:額の中央、眉間

対応する身体部分:脳、目、神経系

役割:直感、洞察、知恵

関係:第6チャクラがバランスを欠くと、ストレスや過度な思考による神経系の乱れが生じることがあります

神経系の乱れは自律神経の機能に影響を与え、体温調節がうまくいかない場合があります

 

いろんな文献がありますが、特に松果体の機能に大きく影響されます

松果体の石灰化を防ぐための食事は自律神経の働き(セロトニンやメラトニン)だけでなく、

チャクラやオーラ体(トーラス)の部分にも大きく影響します

 

そのため東洋医学やインド医学などの枠にとらわれず、

広い視野で身体の仕組みとして各種手法を整理して組み合わせることで

第6チャクラと大きく関係する松果体機能も正常または活性化につながります

 

 

第7チャクラ(サハスラーラ・チャクラ)

位置:頭頂

対応する身体部分:脳、神経系

役割:霊的なつながり、意識の拡大

関係:第7チャクラのバランスが崩れると、精神的な不安やストレスが増し、

これが体全体のエネルギーフローに影響を与える可能性があります

精神的なストレスは自律神経に影響を与え、冷え性の原因となることがあります

 

【冷え性女性のための各チャクラヒーリング方法】

冷え性は単なる身体の問題だけでなく、

エネルギーの流れや感情とも関係していることを理解することもとても重要です

 

チャクラを意識したヒーリング方法を取り入れることで、冷え性の改善に役立つ可能性があります

 

チャクラを調整するための周波数として、一般的にソルフェジオ周波数が知られています

 

ソルフェジオ周波数は古代からの音階であり、

 

特定のエネルギーセンターやチャクラに影響を与えるとされていま

 

以下に、各チャクラと対応するソルフェジオ周波数を示します

 

①第1チャクラ(ルートチャクラ)

周波数: 396 Hz

効果: 恐れや罪悪感の解放、基盤の安定

 

②第2チャクラ(仙骨チャクラ)

周波数: 417 Hz

効果: 変化への意欲、過去のトラウマの癒し

 

③第3チャクラ(太陽神経叢チャクラ)

周波数: 528 Hz

効果: 変容と奇跡、DNAの修復、意識の変化

 

④第4チャクラ(ハートチャクラ)

周波数: 639 Hz

効果: 愛と関係性の調和、感情の癒し

 

⑤第5チャクラ(喉のチャクラ)

周波数: 741 Hz

効果: 表現力の向上、創造的な解放

 

⑥第6チャクラ(第三の目チャクラ)

周波数: 852 Hz

効果: 直感力の向上、意識の覚醒

 

⑦第7チャクラ(クラウンチャクラ)

周波数: 963 Hz

効果: スピリチュアルなつながり、意識の拡大

 

これらの周波数は瞑想や音楽療法に利用され、

特定のチャクラのエネルギーを調整し、

バランスを取るのに役立ちます

 

各周波数は、それぞれのチャクラのエネルギーセンターに対応しており、

心身の調和を促進すると様々な研究で証明されてきています

音楽を聞いたり、特定の周波数の音を発声したりすることで、

チャクラの調整を図ることができます

 

まだまだ未解明な部分もありますが、

身体が弱くても筋トレや極端な栄養摂取、健康アイテムに依存すること無く、

できるだけ自然の力で快適な身体を取り戻すのは素敵なことですよね

 

各チャクラを調整する周波数の含まれた音源や音楽については

調査、研究、実践評価中です

 

クラシックや二胡、パンフルートなどいくつかの楽器に対する各チャクラの反応なども確認していますが、

ご自身の体調に合っていれば心地よい音や音楽があれば全て正解とも言えます

皆さんもこれはオススメかもしれないというのがあればぜひ教えて下さいね

【チャクラは7つではない?他にも存在が確認されている!】

 

第0チャクラや第8チャクラ、第9チャクラについての概念は、

 

伝統的な七つのチャクラシステムには含まれていませんが、

 

現代のスピリチュアルな実践やエネルギーヒーリングの分野では言及されることがあります

 

これらの追加のチャクラは、より高度なエネルギーセンターとして理解されています

第0チャクラ(アーススター・チャクラ)

位置: 足の下約15~30センチの地中

役割: 地球との繋がり、グラウンディング、安定性の強化

色: 黒や茶色

効果: 地球のエネルギーとつながり、物質世界での安定を助ける

 

第8チャクラ(ソウルスター・チャクラ)

位置: 頭頂部の上約15~30センチ

役割: 魂の目的、スピリチュアルな覚醒、高次の知識との接続

色: 金色や白

効果: 高次の意識とつながり、スピリチュアルな成長を促進する

 

第9チャクラ(ユニバーサル・チャクラ)

位置: 頭頂部の上、より高次の次元

役割: 宇宙意識、普遍的な愛、全てとの一体感

色: 様々な虹色、透明

効果: 宇宙のエネルギーとのつながり、全ての存在との調和

 

これらのチャクラは、スピリチュアルな進化や高次の意識を追求する際に意識されることが多く、

瞑想やエネルギーワークを通じて活性化させることができます

 

これらのチャクラに焦点を当てることで、

深いグラウンディングと高次のスピリチュアルなつながりの両方を得ることができるとされています

 

各チャクラの理解と調整は個々のスピリチュアルな旅の一部として大切にされ、

多くの実践者がこれらのエネルギーセンターを活性化させるために

特定の瞑想法やエネルギーヒーリングテクニックを用いています

 

というわけで、まだまだ人間の仕組みは知らないことだらけですが、

持っている機能はフル活用して人生に大きく役立てたいですよね

 

 

引き続き統合療法の様々な専門家の先生達と実践で誰でも扱える養生法として、

チャクラの活性化についても、

未来の人たちが自由に扱えるように

資料や実践参考方法を残していきたいと考えます

 

 

あなたがイキイキとポカポカであることを応援しています

健康に感謝

読んでいただいたあなたに感謝

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創健スタジオSASUKEの特徴

当スタジオオリジナル健康増進メソッドである創健術は、

健康の柱となる「血流」「姿勢」「呼吸」「栄養」の4つのバランスを整えます!

脳科学、生理学、運動学、東洋医学、栄養学などの学問的知識と、

現場での臨床経験をもとに体系化しています

身体・精神の健康に大きな影響を及ぼす「冷え」の改善を第一のステップとし、

冷えを克服することで様々な不定愁訴や病気の予防・改善を目指します

また、明るく健康的なマインドづくりをすることで、思考や行動の面でも前向きな変化が見られ、

仕事や人間関係など人生全般が上向きになると評判のメソッドです

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